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ご使用の際は、外鍋に水を適量(線のあるところが30〜50cc) 入れて下さい。 水が多いとふきこぼれて火傷の原因となったり、少なすぎると空焚きになり鍋全体が異常に高温になり破損の恐れがあります。 |
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コンロの下に板敷きを必ず敷いて下さい。燃焼中はコンロが高温になって、テーブル等が変形する恐れがあります。 |
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加熱中や出来上がり直後は素手で持たないで下さい。鍋全体がかなり高温になり、火傷の原因となります。 |
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加熱中はふたを開けないで下さい。蒸気がふきだして、火傷をすることがあります。 |
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ふたは、布きん等でつまんで開けて下さい。ふたのつまみは高温になり火傷の恐れがあります。 |
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鍋本体に強い衝撃を与えたり、落としたりしないで下さい。陶磁器製ですので、割れて怪我をしたり火傷をしたりすることがあります。 |
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固形燃料が消えるまで手を触れないで下さい。蒸気がふきだし、火傷をすることがあります。 |
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鍋底と固形燃料の間隔を3p以上あけて下さい。間隔が狭かったり、コンロの形状が悪いと不完全燃焼を起こすことがあります。 |
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ふたを必ずきちんとセットして下さい。ふたをしなかったり、ずれていると蒸気がふきでて火傷することがあります。 |
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ひび割れたり、破損した状態で使用しないで下さい。怪我の恐れがあります。 |